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社会に適応できない人に読んでほしいページ

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「周りに合わせろ!」

 

 

私たちは社会人は、幼いころから学校や周りにこのようなことを言われました。

 

 

 

小学校→「周りに合わせなさい!」

 

 

中学校→「周りをよく見なさい!」

 

 

高校生→「1人だけ違うことをするな!」

 

 

社会人→「みんなそうしてるんだ!」

 

 

 

でも人間というものは1人1人考え方や価値観が違いますから、「適応しろ!」と言われても無理なものは無理だと思います。

 

 

なぜこのような教育をされてきたかというと、みんな同じようなサラリーマンに育てるためですね。

 

 

国やからすればきちんと働いて税金を納めてもらわなければ困りますし、会社側からすればせっせと働いてお金を稼いでもらわなければ経営が回らないので困りますものね。

 

 

「そんなのでたらめで決まってる!」と言われるとそれまでですが、実際に周りを見渡してもサラリーマンだらけですし、やりたいことではない仕事で毎日会社通っている人がほとんどだと思います。

 

 

では社会に適応できないひととできる人の違いは何なのでしょうか?次項にまとめてみますね。

 

 

社会に適応できない人とできる人の特徴とは?

 

社会に適応できない人の特徴はこのような感じだと思います。

 

 

・とにかくどうでもいい人間関係をどうにかしたい。

 

 

・給料と労力の割合が合っていない。

 

 

・上司にペコペコするのが嫌だ!

 

 

・社畜人生なんてもうこりごり。

 

 

・もう働きたくない!会社なんてもう辞めてやりたい。

 

 

・会社に給料を依存することをリスクと考えている。

 

 

・好きな事だけして生きていきたい。

 

 

・とにかく何にも縛られずに自由に生きたい。

 

 

・敷かれたレールに敷かれた人生ほど退屈な人生はない。

 

 

・自分を偽るのが嫌なので本音で生きている。

 

 

・毎日同じことを繰り返す人生なんて窮屈すぎる。

 

反対に、社会にうまく適応できる人というのはこのような感じでしょうか?

 

 

・人に嫌われるのが怖くてどうしようもない。

 

 

・安月給でも周りと同じ道を歩んだ方が安心できる。

 

 

・上司にゴマをするのが得意。

 

 

・社畜として働く以外にどうやってお金を稼ぐのかわからない。

 

 

・会社に給料を依存しなければ生きていけない。

 

 

・好きじゃないけどお金のためなら自分や家族を犠牲にしてもいい。

 

 

・場所、時間、人間関係、お金に縛られる人生が当たりまえ。

 

 

・敷かれたレールに沿った方が何も考えなくていいのでラク。

 

 

・毎日同じことの繰り返しでも飽きない。

 

 

・とにかく貯金、貯金、貯金。

 

 

社会に出ると、多くの人が社会に適応できない人のことを「変わってる」とか「なんだあいつ」という風に変わり者扱いされることがよくあります。

 

 

しかし社会に適応できない人は人間性や正確に問題があるわけではありません。

 

 

ただ、なんとなく学校生活をすごして言われる通りに就職してみたものの、目の前の敷かれたレールに何らかの不安や疑問を抱いているだけなのかもしれませんね。

 

 

そういった意味で考えてみると、社会に適応できない人を変わり者扱いしたりバカにしたりする考え方は間違っていると思います。

 

 

もしあなたが「俺って社会に適応できないのかな?」とおもったら最後まで読み進めてみてください。

 

 

 

 

私たちは、幼いころから以下のような人生が正しいと教えられてきました。

 

 

 

・良い学校に行って、

 

・良い会社に就職して、

 

・40年以上低賃金長時間労働させられて、

 

・老後は年金やアルバイトで細々と生きていく。

 

 

 

まだ世の中の9割以上の人たちは、このような生き方が絶対的だと思い込んでいます。

 

 

街に出かけたり、周りを見渡してみれば一目瞭然ですね。

 

 

そんな息苦しい社会に自分の人生を生きている人というのはほんの数%です。

 

 

もちろん、中には「見えない鎖に縛られた人生が好きだ!」という人もいるかもしれませんが、

 

 

どうせなら場所、時間、人間関係、お金に縛られない、自分の人生をすべて自分で決められる本当の意味で自由に生きる人生の方が楽しいと思いませんか?

 

 

そう考えたので私は自分1人でお金を稼ぐ力を身につけて自由に生きるために現在ネットビジネスを行っています。

 

 

不思議なことに自分の夢に向かって進んでいるとワクワクしますし、日々の仕事や日常のストレスも軽減された気がします。

 

 

この前も仕事中に自由になってやりたいことを考えていると思わずニヤけてしまい、上司から「何ニヤついてるんだお前は!」と言われてしまいました。笑

 

 

やっぱり人間というものは、自由になるために生まれてきたんだと思います。

 

 

社会に適応できない人の残された道

 

今は昔と違ってパソコンとネット環境さえあれば会社やバイトの給料に依存しなくとも生きていける時代です。

 

 

つまり、自分は自分の身を守るのが当たり前になってきているということですね。

 

 

 

もしあなたが社会に適応できなくて孤独だと悩んでいるなら、無理にご自身を敷かれたレールに無理やりはめ込む必要はないと思います。

 

 

無理やり社会に適応しようと必死になっていると、個性と魂を搾り取られてあらゆる可能性の芽を摘み取られ、嫌々社畜人生を送らせられることになるかもしれません。

 

 

なぜかというと、人は思っている以上に他人に流されやすく弱い動物だからです。

 

 

もし周りの圧力に負けそうになったら必要以上に相手にせず、あえてあまりかかわらないようにするといいかもしれませんね。

 

 

 

 

社会に適応できない、というか適応したくない、そう思うのは普通のことだと思います。

 

 

人生というものは日々の小さな選択しによってできていますから、その選択肢をどう選ぶか?によって今後の人生が決まってきます。

 

 

何が言いたいのかというと、自分の選択次第で未来はどうにでも変えられるということです。

 

 

周りがこう言っているからとか他人の目を気にして日々の選択肢を制限してしまうと、周りと同じような敷かれたレールをたどって何者にもなれずに死んでいく人生で終わってしまうかもしれません。

 

 

よく目をこらえて耳を澄ましてみると、実はいくらでも日常にチャンスというものは転がっています。

 

 

ただそれに気づいて行動するか?たったこれだけで人生を変えられることができます。

 

 

そのチャンスはいつやってくるのか?

 

 

それは今です

 

 

人間気づいた瞬間、または思い立った時にやらないと後回しにして忘れてしまう生き物なので、気づいたらなるべく早めに行動しておきたいものですね。

 

 

苦しいから逃げるのではない。

 

逃げるから苦しくなるのだ。

 

ウィリアム・ジェームズ(心理学者)

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